厳選された有機栽培そばの実を原料として、昔ながらの石臼挽きで自家製粉した本格的な6割そば。
奥出雲の豊かな自然の中で、低農薬のぶどう栽培から、ワイン作り、販売まで手がけている。
自然豊かな奥出雲で飼育された健康な牛から搾った新鮮な牛乳。
料理バラエティー番組「どっちの料理ショー」でも取り上げられたチーズ
鶏の有精卵黄をたっぷり使用したプレミアムアイスクリーム。
アゴの滋味と酒の香り、ふんわりとしたやわらかい口ざわりが自慢。
雲南市産の柚子を使い、ほのかな甘さと酸味が人気。
木次の桜の花びらを使った羊羹「さくらの里」
口当たりのよい淡白な味で、飲み飽きない酒として高い評価を得ている。
秋から冬にかけての期間限定品。白雪の中に梅のつぼみを思い起こさせる白羊羹。
鮮やかな色合いときめ細やかな「霜降り肉」、深いコクと風味豊かな味わいが特徴の島根ブランド牛。
重要文化財の菅谷たたらにちなんで、建物そのものを型どりした「たたら最中」が有名。
羊羹よりやや硬い、琥珀色をした弾力のある飴菓子。
馬子(まご)が旅の友として口にほおばっていたといわれる飴
地元産の低農薬栽培のもち米に、あわ・ひえ・きび・黒大豆をブレンドしてつきあげた、ヘルシーで栄養豊かなお餅。
吉田町で契約栽培された野菜をたっぷり使用した醤油ベースの焼肉のタレ。
木桶で熟成させた国産丸大豆醤油と、かつお節やみりんで旨味を出した卵かけご飯専用醤油。
風味の良さと珍しさから、きのこの最高級品とされている。
掛合町産の栗の粉をブレンドした麺が特徴。
島根和牛のみを使用。日本で初めて製造ロットごとに牛肉の「個体識別番号」を表示した。
芳醇な香りとまろやかな口当たり。純米酒はさわやかで引き締まった辛口。
肉厚で脂肪ののりが良い合鴨肉と、国内産原料を使用した生そばを組み合わせた本格的な鴨そばセット。

もなか種と原材料にこだわった餡の中に入れた出雲産求肥餅で表現した、求肥入りもなか。
松平治郷(不昧)公が、領内見回りの休憩中に食べただんごを気に入り、奥方への土産に持ち帰ったという言い伝えのあるだんご。
熟すと金色になることからこの名前がついた高級マスクメロンの改良種。神庭農園
天然醸造無添加しょうゆ「三年寝たで」をベースに三刀屋町の梅を漬けた梅酢と本みりんをブレンド。
京都の陶芸家・上田恒次氏に師事し、昭和60年に三刀屋で開窯。
伝統的な紙すき製法から生まれる障子紙、便箋、封筒など。
滝の水の泡と岩をイメージして作った薄皮まんじゅう。さっぱりとした甘さとつぶ餡が美味。
地元でとれる南高梅の加工品。ご飯のおかずやお茶のお供にオススメ。
地大豆とコシヒカリ100%の麹を使い、じっくりと1年間熟成させた自然醸造の手造りみそ。
日本刀の原料「玉鋼」を名に冠した大吟醸は、ボディのある味わいが魅力。
日本の競馬史上最高の牡馬・七冠馬「シンボリルドルフ」号をイメージした日本酒。
奥出雲町の気候は酒造りの環境に恵まれている。斐伊川の伏流水と地元の酒米を
使った歴史ある地酒。
横田の太陽と土、風と水の恵みが育てた舞茸は、茸の女王と呼ばれている。
斐伊川の伏流水と地元の酒米を使った歴史ある地酒。
ふっくら焼き上げた生地に新鮮な粒あん入りクリームをサンドしたどら焼
良質の酒米と豊富な森林から湧き出る銘水を使って伝統の技を持つ出雲杜氏の手により生み出された銘酒。
小説「砂の器」の舞台となったのを記念してつくられた亀嵩の銘菓
小説「砂の器」の舞台となったのを記念してつくられた亀嵩の銘菓
中山間地域特有の気候で育ったそばと、斐伊川源流の清らかな水で作った手打ちそば。
全国食味ランキングでも「特A」に輝いた良質の米。
白餡と小豆こしあんの2種類があり、添加物を使わず蜂蜜や沖縄産黒糖で仕上げてあるのであっさりした甘さ。

ヤーコンを奥出雲の清流で育て、その成分を最も摂取しやすいように加工された健康茶。
頓原の大豆と良質の米を使ったまろやかな風味の手作りみそ。
山菜と野菜を醤油ベースのだしに漬け込んだ「山ぶき佃煮」「しその実漬け」などが人気。
赤来高原のりんごだけを使用した100%果汁のりんごジュース。
多くの酵素が含まれており、スタミナ栄養食として重宝されている。
他の利休饅頭とは違い、黒砂糖を使わずに仕上げた上品な甘さが人気。
〒693-0021 島根県出雲市塩冶町223-7
TEL:0853-22-9343 FAX:0853-22-6498
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